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やんばる観光情報

21世紀の森ビーチ

さまざまな施設がそろう21世紀の森公園内にある人工ビーチです。ビーチ中央に小島があり、その島に渡る道でプレイビーチとコミュニティービーチ、サンセットビーチにわかれています。どちらも白砂が美しく、ビーチバレーなどの施設も充実しています。バーベキュー広場もあり、通年楽しむことができます。
所在地:名護市21世紀の森公園内
入場料:無料




ゴリラチョップ!

本島北部、本部町瀬底島手前のダイビングスポット。そこにある岩!その形がまるでゴリラがチョップをしているように見える?のでダイバーの間でこう呼ばれるようになったらしい。手軽にシュノーケリングも楽しめるきれいな海です。




タナガーグムイ!

本島北部やんばるの国頭村にあるマイナスイオンたっぷりの 滝つぼ!そこまでたどり着くのはかなり大変!赤土の急な斜面をロープで降りて行くので余計な荷物は、持たずに行くのがベスト。
大人も子供も、滝つぼの周りの木からターザンのように川に飛び込み泳いで遊んでいます。




本部町の塩川

崎本部にある塩川集落には、
昔から「スガー(塩水の流れる川)」と呼ばれ、
もとぶの不思議の一つとされている「塩川」
があります。海水とほとんど同じ成分の塩水が
湧き出ることは非常に珍しく、この塩川の他には
西インド諸島のプエルトリコ島だけと
言われています。塩川の長さは約300m、
川幅は約4mの小さなものです。
塩川が海に注ぐ下流辺りは
ビーチになっており、塩川ビーチとして
昔から地元の人々の人気を集めています。
その不思議さと珍しさで、1970年に
沖縄県の天然記念物に指定され、本土復帰の
1972年には国の天然記念物に指定されました。




今帰仁城址(世界遺産登録)

2000年、世界遺産に登録されました。
築城は14世紀頃で、三山時代の北山王の居城であった城です。現在では城壁を残すのみとなったが、本丸跡からは、東シナ海を一望できます。
また、ヒカン桜の名所としても知られています。
沖縄自動車道許田インターより車で約90分




水納島

本部町瀬底島の西約2.5kmに浮かぶ小さな島、三日月の形をしていることから「クロワッサンアイランド」とも呼ばれている。沖縄のビーチでも、トップクラスの透明度をもち、あまりのきれいさに感動すること間違いなしです!
かつては無人島だった島も現在は、ダイビングやマリンスポーツのスポットとして、多くの観光客で賑わいます。
交通:渡久地港より15分




北部の天然ビーチ

本島北部本部町の瀬底島、島の西側に広がる美しい天然のビーチ。本島のビーチの中でもトップクラスの透明度を誇ります。
シュノーケリングで色鮮やかな熱帯魚たちとたわむれていると、時のたつのも忘れてしまいます。
沖縄道許田インターより約20分




ヒンプンガジュマル

本島北部名護市にある、高さ19m、幹周り10m余りの巨大なガジュマル。県指定天然記念物で樹齢は240年以上にもなり、名護市のシンボルにふさわしいたたずまいを見せる。
ヒンプンとは、魔除けの意味を持つ門と家との間に立てる目隠しの塀のこと。
名護市の玄関口に位置することから、この名が付けられたという。




道の駅「許田」

北部地域の特産品が目白押し、沖縄でもここにしかない商品もあり、なにを買おうか迷うほど。
道路情報や、気象情報を提供していたり、仮眠室もあるので北部にドライブする時は、ぜひ立ち寄ろう。
アクセス:沖縄道許田インターより北向け5分、R58沿い右側




海洋博公園

2002年11月1日、オープンしたばかりの『美ら海水族館』東洋一を誇る規模の大きさに、初めてのジンベェザメとマンタの協同飼育が実現!各フロアーごと違い、魚もマクロからワイドまで幅広い。「海の中にいるんだと錯覚してしまうことも・・・」来館がまだの方は、是非一度来館を!